K&H F.R.P LABORATORY

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K&Hの企業哲学

1994年

イメージYAHAHA「SR」のトライアンフレプリカを製作する。世は空前のシングル (英車) ブームであった。シートはもちろんオリジナルであったが、ガソリンタンクは金型を起こし製作したスチール製で、国内のオートバイメーカーの基準に合わせて作るという大々的な物であった。

それに伴いステンレス製のフェンダーやニーグリップラバー、真鍮製オイルタンクキャップやカムテンショナーキャップと、グラスファイバーの外装品以外にもラインアップを拡大していく。

 

1996年

イメージ創業20周年。

この頃から人気が上昇したBIG スクーターに対し、機能性重視のアイディアパーツ 「URBAN GEARシリーズ」 を発表。

前後移動式キャリアやFRP製BOX 、ハンドル中央に取り付けるポケットと呼ばれる小物入れが主力商品だった。

 

 

 

1998年

イメージ現開発主任の上山 力(ウエヤマ チカラ)を中心にした若手スタッフにより、K&Hから新しいブランド「eggs」 が生まれた。

eggs のブランド商品は、車種構成を広げ若年層ユーザーを中心に支持され、オートバイ以外の一般紙等でも紹介された。

世は英車ブームからトラッカーブームへと移行して行く。

 

 

 

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