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OKシート

1976年からオートバイのパーツを作り続けてきたK&Hが
ついにここまで画期的なシートを作りあげました。
いままでのシートは

カスタムシートのほとんどはチップ材スポンジを使用しています。 メーカーから出たゴミになってしまうスポンジを細かくくだき、固めたシートがほとんどでした。 もちろんK&Hのシートではありません。

インジェクションスポンジを使用しているメーカーはありますが、 シートベースとスポンジが別体で後から接着するため、境目がはがれたり、チリが合わず レザーを巻いた時に表面がデコボコになります。
こんなシートに不満はありませんでしたか?
K&HのOKシートはこんな不満をすべて快尻(カイケツ)!!
シートの中身は型の中で発泡させて形を作る、インジェクションスポンジを使用。 きめの細かい発泡体がぎっしり詰まっているので、座り心地の良い弾力感が味わえます。
さらに、F.R.P.製のシートベースとインジェクションスポンジを型の中で合体させてしまう一体成形に成功。
もちろんこれはK&Hだけのオリジナル製法です。
この製法だと
シートベースと、スポンジの境目がズレたり、
はがれたりすることがなく、デコボコもありません。
もちろんインジェクションスポンジですから、
[底づきしない] [型くずれしない] [へたらない]
そのため
安定した状態で永くご愛用いただけます。
シートの不快感を一気に解消。
OKシートは作り続けて来た確かなF.R.P.技術と
シートを見続けてきたK&Hの出した結果です。


シートのラインアップはそれぞれの車種でごらんください。